AQStage 仮想デスクトップ
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活用例
法人のお客さま向け
特長01セキュリティが高い業務委託環境の実現
- セキュリティ対策
- テレワーク推進
- BCP対策
- IT運用負荷対策
こんなお悩みはありませんか?
- 専門的・人手が必要な業務は、外部にアウトソースすることで、働き方改革を推進したい。
- 業務委託先での情報漏えいが心配。
実現に向けた課題 & 解決策
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課題 1
業務委託会社でも、社内の機密情報にセキュアにアクセスできる環境を用意したい
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解決策 1
業務委託リモート用仮想デスクトップ
- 業務委託先からの「仮想デスクトップ」への接続は、現状利用中の端末から、インターネット経由でアクセス。
- リモートアクセス標準の暗号化プロトコルと、二要素認証により、セキュリティを強化。
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課題 2
業務委託会社ネットワークと、機密情報ネットワークの分離したい
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解決策 2
ネットワーク分離、通信制限
- 分散ファイアウォールなどで、「業務委託リモート用仮想デスクトップ」からは、必要な社内OA環境アクセスのみに制限。情報漏えいリスクを低減。
- 「業務委託会社のネットワーク」と「社内ネットワーク」のネットワーク直接接続不要。
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課題 3
業務委託会社による、機密情報の外部持ち出し禁止を強化したい
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解決策 3
データ持出禁止設定
- 仮想デスクトップ基盤の設定で、仮想デスクトップから接続端末へデータ持出を禁止。機密情報の漏えいを防止。
特長02離れた拠点でも柔軟かつ効率的に業務環境を整備
- セキュリティ対策
- テレワーク推進
- BCP対策
- IT運用負荷対策
こんなお悩みはありませんか?
- 情報システム管理者拠点とは離れた拠点の、人員増減に伴うパソコン環境準備の時間、手間を削減したい。
- 部署毎に利用するアプリが異なるため、パソコン環境パターンが多数ある。運用管理に時間、手間がかかる。
- 業務改革や働き方改革に伴い、新アプリを導入予定だが、その設定に時間、手間がかかる。
実現に向けた課題 & 解決策
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課題 1
設置・設定作業・移動など遠隔拠点におけるパソコン環境準備を効率化したい
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課題 2
アプリ導入、権限設定など複数の異なるパソコン環境の管理・運用効率化したい
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課題 3
働き方改革への対応など業務環境変化に伴うパソコン環境変化への迅速な対応をしたい
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解決策
インスタントクローン方式の仮想デスクトップ
- 仮想デスクトップを遠隔拠点からでも操作できるクラウド上に設置。離れた拠点用のパソコン環境でも遠隔で準備が可能。現地に移動する必要はなし。
- OS・アプリ導入済のゴールドイメージを使って仮想デスクトップを作成。OS・アプリの環境準備を迅速化。
- 業務別にゴールドイメージを用意することで、業務別の環境を簡単に作成可能。
- 新たなアプリケーションを管理者によってゴールドイメージに一度導入すれば、全台に反映可能。新たな環境への迅速な対応が可能に。
特長03パソコン・社内システムを一括でBCP対策
- セキュリティ対策
- テレワーク推進
- BCP対策
- IT運用負荷対策
こんなお悩みはありませんか?
- 各拠点にパソコン、社内システムを設置して業務を行っており、震災などで拠点が罹災した場合の事業継続性に不安。
- 社内システムが各拠点にあり、接続する拠点間やデータ容量によって遅延などの問題が発生し、業務に影響が出ている。
実現に向けた課題 & 解決策
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課題 1
交通手段の不通によって生じる出社不可による事業継続リスクを回避したい
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解決策 1
リモート用仮想デスクトップ
- 出社することなく、自宅など、オフィス外からリモートで、ネットワーク・デバイスを選ばずに仮想デスクトップにアクセス。地理的・物理的環境が異なっても業務継続が可能。
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課題 2
使用端末の破損などによる端末内データ、業務環境利用不可による事業継続リスクを回避したい
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解決策 2
堅牢なデータセンターへのシステム配置
- 事業継続に必要となる仮想デスクトップや社内システムは、リモートでアクセス可能な堅牢なデータセンターに配置。物理的環境の破損リスクを低減。
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課題 3
拠点間閉域網の帯域圧迫による、社内システム利用における遅延の改善をしたい
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解決策 3
社内システムの一括集約
- 仮想デスクトップと社内システムを同一データセンターで運用することで、それらの間の遅延を最小化。 強靭化を図りつつ、快適な業務環境を実現。
特長04海外からの業務をセキュアに実現
こんなお悩みはありませんか?
- 海外拠点から国内の業務システムへの接続の際、データ容量が大きく遅延の問題が発生し、業務に影響が出ている。
- 海外拠点の端末運用におけるセキュリティリスクを抑えたい。
実現に向けた課題 & 解決策
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課題 1
業務システムへ安定して接続するための帯域が必要
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解決策 1
- インターネット接続で社内業務システムにアクセス可能。
- 画面転送で安定した業務環境の構築を実現。
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課題 2
端末にデータを保管することに対する情報漏えい対策
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解決策 2
- 画面転送方式により、端末側にはデータが残らず、データセンターで安全に保管されることで情報漏えいリスクを低減。
特長05工場での業務効率化
こんなお悩みはありませんか?
- 作業中に資料やメールの確認をしづらい。
- 工場における重要データの情報漏えいが怖い。
- 人数分の端末を用意しているが、同時に利用する数は少ない。
実現に向けた課題 & 解決策
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課題 1
作業中でもメールや資料の確認をしやすい環境の準備
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解決策 1
- タブレットやスマートフォンからの仮想デスクトップの閲覧や、作業ならびに移動しながらのメール、資料確認作業が可能。
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課題 2
物理端末の持ち出しや紛失による情報漏えい対策
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解決策 2
- 画面転送方式により、端末側にはデータが残らず、データセンターで安全に保管されることで情報漏えいリスクを低減。
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課題 3
物理端末の削減による、管理稼働の削減
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解決策 3
- 1台の端末で、セキュリティも担保しながらネットワークを分離して利用することが可能。
自治体さま向け
特長06三層分離におけるセキュリティと利便性の両立
こんなお悩みはありませんか?
- 三層分離実現のための、端末の複数台運用が非効率である。
- 職員が複数台のPCを使い分ける負担が大きい。
- セキュリティと利便性の両立が難しい。
実現に向けた課題 & 解決策
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課題 1
物理端末の削減による、運用の効率化
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解決策 1
- 1台の端末で、セキュリティも担保しながらネットワークを分離して利用することが可能になる。また、仮想デスクトップにより、セキュアに物理端末の削減が可能。
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課題 2
ガイドラインに則したセキュリティの実現
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解決策 2
- ログオン時に顔認証機能を具備した仮想デスクトップで、総務省ガイドライン※も順守した環境をご提供。
特長07パソコン一括管理によるセキュリティ向上、運用効率化
- セキュリティ対策
- テレワーク推進
- BCP対策
- IT運用負荷対策
こんなお悩みはありませんか?
- 利用者によるパッチ適用漏れ、遅延によるセキュリティリスクを抑えたい。
- パソコン全台へのパッチ適用などの運用管理負荷を下げたい。
- 不正アプリの利用によるセキュリティリスクを抑えたい。
実現に向けた課題 & 解決策
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課題 1
利用者の行動に依存せず迅速かつ確実なOS・アプリへのパッチ適用を実現し、既存業務システムからの更改時の運用負荷を軽減したい
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解決策 1
インスタントクローン方式の仮想デスクトップ
- IT管理者にてゴールドイメージへパッチを適応+イメージプッシュ(全台一括適応)。短時間で、抜け漏れなくパッチ適用が可能なため、業務システム更改後も手間なく環境維持が可能。
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課題 2
業務に不要、脆弱性のあるアプリなどの不正アプリを導入阻止したい
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解決策 2
アプリインストール禁止設定
- 必要なアプリは管理者でゴールドイメージに導入し、利用者からのアプリインストールを禁止にすることで、不正なアプリを撲滅、セキュリティリスクを低減。
特長08業務効率化とワークライフバランスの実現
- セキュリティ対策
- テレワーク推進
- BCP対策
- IT運用負荷対策
こんなお悩みはありませんか?
- 働き方改革関連法の施行に合わせて、残業時間削減の対策が必要。
- これまでと違う働き方へのセキュリティ対策がわからない。
実現に向けた課題 & 解決策
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課題 1
移動中、外出中、自宅などどこからでも利用可能な業務環境がほしい
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解決策 1
リモート用仮想デスクトップ
- 手元端末を利用してどんな場所・時間でもインターネット経由で「仮想デスクトップ」にリモートアクセス。移動中の新幹線・ご訪問時間までの待機場所・自宅など、隙間時間を活用可能。
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課題 2
テレワークなど新しい働き方に対応するセキュリティ対策がしたい
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解決策 2
利用者確認・データ持ち出し禁止
- リモートアクセス時は、暗号化したプロトコルの利用に追加して、二要素認証により更にセキュリティ強化。
- 仮想デスクトップから接続端末へのデータ持出禁止を仮想デスクトップ基盤で設定し、機密情報の漏えいを防止。
導入事例
建材メーカーさま
- 課題
- 専門的な人手が必要な業務は外部にアウトソースすることで、働き方改革を推進していたが、業務委託先での情報漏えいの可能性を懸念。
- 解決策
- 仮想デスクトップの導入でお客さま内と委託先のネットワークを分離することにより、情報漏えいリスクの削減に成功。
提供ID数:約400ID
電機機器メーカーさま
- 課題
- 各拠点にPC、社内システムを設置していたが、災害時などの事業継続性を懸念。
- 解決策
- 国内データセンターにデータを集約し、業務端末自体を仮想デスクトップに移行することで、事業継続体制の確立に成功。
提供ID数:約200ID
自治体さま
- 課題
- 業務システム更改の検討において、IT管理者拠点とは離れた拠点で実施しているマイナンバー系業務利用PCの運用管理工数削減が課題だった。
- 解決策
- 仮想デスクトップの導入で、マイナンバー系業務もIT管理者拠点での管理が実現し、アプリケーションの更新やパッチ適用など運用管理稼働の削減に成功。
提供ID数:約4,000ID
自治体さま
- 課題
- 在宅勤務環境を整備したいが、セキュリティ面を懸念。
- 解決策
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仮想デスクトップの導入によりリモートアクセス時においてもセキュアに業務を実現。
在宅勤務環境を一元管理し、デスクトップ環境のガバナンス強化に成功。
提供ID数:約100ID
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