
Webサイトの改ざんを早期発見
加害者となるリスクを低減
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Webサイトの改ざん事例は数多く報告されており、見落とせないセキュリティーインシデントの1つです。改ざんに気付かず不正な状態のまま公開が続くと、知らないうちに加害者になってしまうかもしれません。
MC-SOC(Managed Cloud Service Operation Center)は多種多様なサービスの監視・運用・保守を24時間365日で行うセンターです。
NTT西日本グループのシステム監視運用、セキュリティ監視運用により培ったノウハウを活かしてお客さまのシステム運用課題、セキュリティー課題を解決いたします。
現在のWebサイトが危険な状態かどうかをチェックします。新旧比較ではありませんので、更新のたびに不要なアラートが発生することはありません。
AQStage Web改ざん検知サービスでは、検知結果の有効性を高めるため、MC-SOCでさらに一次調査を実施し、誤検知を可能な限り排除します。
これにより、お客さまへは対応が必要な場合のみ、通知を行うことが可能となります。
Webサイトに改ざんの疑いがある場合に、自動的に安全な画面(メンテナンス画面等)に切り替える変更管理を標準装備。
改ざんされた画面を、危険な状態のまま長期間放置することを防止します。
Webサイトに改ざんの疑いがある場合は、MC-SOCが一次調査を行い、お客さまへアラートを通知(対処依頼)します。
なお、コンテンツ復旧作業はお客さまでの実施となりますが、MC-SOCがWebサイト復旧までの技術的な問い合わせに対応します。
| Web改ざん検知 |
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| 運用サポート |
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| サイト設定代行 |
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お客さまのWebサイトの構成や運用状況に応じて個別にお見積もりさせていただきます。お問い合わせください。
| 初期費用 | 0円 |
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| 月額 | 36,300円~ |
| サイト設定代行 | 36,300円~/回 |
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※1 解析回数:4回/日、1ホスト、1,000URL以内
※2 解析対象のホスト(FQDN単位)追加および1ライセンス(1,000URL)追加毎に別途追加費用が必要となります。