V-Boot Cloud 導入支援
V-Boot×地域創生クラウドで
PC教室の運用管理を
クラウド化いたします
- リモート起動機能が使えるPC管理クラウドサービス
- SINETと直接接続で、高セキュア・低遅延な通信を実現
- SaaS提供で、管理工数を削減
- ご相談・見積依頼はこちら
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V-Boot Cloud とは
端末管理システム「V-Boot」をクラウド環境にセットアップして
インフラ管理不要な環境を実現いたします。
V-Boot Cloudの特長
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1SINETと直接接続可能なサービスのため、高速・低遅延!
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2クラウド提供で、リモート起動機能を利用可能
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3利用量、為替、電気代の高騰にも影響を受けない定額サービス
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4SaaS提供で管理における人的コストを低減可能
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5クラウド基盤を共有することでコストを抑えて提供
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6V-Boot Serverに加えて、RDCC Server(リモート接続)、PCInfo Server(利用状況表示)が利用可能!
※V-Bootは株式会社アルファシステムズの登録商標です。
一般的なPC運用システムとの違い
1イメージ配信中も
PCを利用可能
PCを利用している間にバックグラウンドでイメージを配信するため、教室を閉室せずにメンテナンスが可能となり、管理者の残業や休日出勤を大幅に減らすことができます。
2オフラインでも
PCを利用可能
イメージをPCのローカルディスクにあらかじめキャッシュして起動するため、サービスやネットワークに障害が発生しても授業を中断することなく利用できます。
3イメージ配信が早い
あらかじめキャッシュしてあるイメージの更新は差分のみ配信するため、早く配信でき、かつデータ通信量を少なく抑えることができます。
4イメージの複製・削除が早い
イメージの複製・削除はイメージの種類やリビジョン間の関係に依存しないため、手順が少なく、短時間で実施できます。
5少ないサーバ台数で
運用できる
PCがキャッシュ起動であるため、PCを一斉に利用した場合でもサーバとネットワークに対する負荷がほとんど無いため、1台のサーバで500台以上のPCを管理できます。
6サーバやPCのディスク
消費量を最小限に抑える
世代管理(標準10世代/最大30世代)および重複排除機能を備えた独自のイメージ管理システムにより、効率的なイメージ管理を実現。メンテナンス頻度を下げることが可能です。
7Windowsの
大型アップデートに対応
Windowsの大型アップデートやOSアップグレードする場合に、イメージをFATに戻すことなく通常のイメージ更新の手順で実施できます。
8Linuxイメージ更新が可能
V-Boot で管理するLinuxのイメージは専用のカーネルを必要としないため、カーネルのアップデートを含んだ更新をユーザー自身で実施できます。
※Windowsは、Microsoft Corporation の米国およびその他の国における登録商標または商標です。
※Linuxは、Linus Torvalds氏の米国およびその他の国における登録商標または商標です。


